学園アイドルマスターを外でもしっかりやっていきたいので大容量のモバイルバッテリーを用意した

ずっと藤田ことねがXのおすすめでどんどん出てくるようになったので、開き直りでスタートしてみることにした。ゲーム要素的にはウマ娘に似ていると思ったし、キャラクターは可愛いし、二次創作でえっちなこともできる!というのは大きなメリットだと思った。

学マスのプロデューサーをやっている人からバッテリーが持たないから家でやるべきという意見を頂き、そんなにバッテリー容量をがんがん使っちゃう化け物ゲームアプリらしく、ウマ娘でもそのあたりは確かに問題点だよなって思った。そこでモバイルバッテリーを検討する。

ネットで買うと当たり外れが多いので家電量販店やゲームショップなどで売っているグリーンハウス製のモバイルバッテリーを買うと良い。ネットで買うならグリーンハウスを買っておけば、ゴミみたいなモバイルバッテリーを引くことはまずないので。

3000円で20,000mAhを用意して、エレコムのライトニングケーブルを使う。新しく購入したライトニングケーブルには家で使うようにする。

今回の金額は4300円。ウマ娘。そして学マス。Xなども使う僕には大事な買い物となったかもしれない。

そういえばデカデカと書かれているPDって何?

PDとはUSBーtypeCケーブルを経由して行える電力規格のこと。PowerDeliveryの略で、今までは5V・1.5Aが主流だったのがPD対応なら最大100W(20V・5A)の電力を確保することができるというもので、簡単に言えば今までより、すぐ充電できるよっていうUSBの中では一番イチオシな規格。

タブレット、タブレットPC、スマートフォン、カメラ、オーディオなどUSBtypeCに対応しているなかで、PD対応であればすぐに充電できるよってことです。

機器が対応していればの話なので、対応していない場合は、諦めてtypeCとして利用する。それでも他の規格よりは充電が早いのでオススメ規格です。未だに残っている端子がAだったりするので、まだまだ現役なんだなと。

家で使っているtypeCを職場に持っていき、今回購入したtypeCを家で充電するように置いておく。

長さは2mと持って行くには邪魔だけど家で使うにはちょうどいい。短めだったケーブルを会社に持っていく。今まで職場で使用していたケーブルは変換コネクタの接触不良が多すぎて充電されていないっていうのがあった。古いタイプなので充電ロスだって発生する。時間もロスということで購入。

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